サイト内検索

  • 完結

わたしだけの支配者

作家/出演者
シリーズ
  • わたしだけの支配者
ブリンの職場の新任弁護士として現れたのは、母親を殺した男を弁護したリードだった。彼を見たブリンは、相手の顔にパンチしたい気持ちを覚える反面、欲望を感じずにはいられなかった。なぜなら、ブリンとリードは、かつて付き合っていたからだ。必要以上には彼に近づきたくない。そう思っていたブリンだったが、妹のケルシーの行方がわからなくなり、リードの協力が必要になる。ケルシーを捜すため、BDSM愛好者の隠れ家、会員制クラブ〈ザ・ランチ〉に、服従者として潜入しなくてはならなくなったのだ。ふたりの関係の行方は──?
価格
987円
読める期間
無期限
クレジットカード決済なら
9pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2014/11/23 09:50
紙書籍販売日
----
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.77MB
ファイル形式
EPUB形式

新着通知設定

この作品の続刊、作家の新刊が配信された際に、メールでお知らせいたします。

作品
作家