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賃労働と資本/賃金・価格・利潤

作家/出演者
シリーズ
  • 賃労働と資本/賃金・価格・利潤
「新しい社会秩序は可能だ(エンゲルス)」。青年マルクスは「賃金」「資本」「利潤」について根源的に考察し、古典派経済学と格闘しつつ独自の経済学を確立していった。本書は、彼の出発点と成熟期の二大基本文献と、理解に欠かせない「賃金」草稿と「代議員への指針」を付録にし、詳細な解説を加えて独自に編集した。『資本論』を読み解くための最良の入門書。
価格
1,123円
[参考価格] 紙書籍1,188円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2016/06/25 00:00
紙書籍販売日
2014/04/30
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.42MB
ファイル形式
EPUB形式

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