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サルバルサン戦記〜秦佐八郎 世界初の抗生物質を作った男〜

作家/出演者
シリーズ
  • サルバルサン戦記〜秦佐八郎 世界初の抗生物質を作った男〜
島根県出身の細菌学者・秦佐八郎(1873〜1938)。難病だった梅毒の特効薬「サルバルサン」(世界初の抗生物質)を、ドイツのエールリッヒと共に開発し、多くの人命を救った男である。その佐八郎の人生を、現代の感染症界のエース・岩田健太郎がノンフィクション・ノベルとして描きだす。研究とは何か、科学の才能とは、実験、競争、虚栄心と嫉妬、エリートのプライドと劣等感、研究倫理……現代に通ずるテーマとして問いかける。
価格
788円
[参考価格] 紙書籍886円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2016/06/25 00:00
紙書籍販売日
2015/03/12
ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
1.56MB
ファイル形式
EPUB形式

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