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寛容論

作家/出演者
シリーズ
  • 寛容論
カトリックとプロテスタントの対立がつづくなか、実子殺しの容疑で父親が逮捕・処刑された「カラス事件」。狂信と差別意識の絡んだこの冤罪事件にたいし、ヴォルテールは被告の名誉回復のために奔走する。理性への信頼から寛容であることの意義、美徳を説いた最も現代的な歴史的名著。ヘイトスピーチ、ヘイトクライム、テロなどの暴力行為が世界各地で頻発し、罪なき人たちが諸悪の犠牲となっている21世紀の今こそ読まれるべき古典
価格
1,080円
[参考価格] 紙書籍1,145円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2016/09/23 00:00
紙書籍販売日
2016/05/10
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.98MB
ファイル形式
EPUB形式

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