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  • 完結

山なんて嫌いだった

作家/出演者
シリーズ
  • 山なんて嫌いだった
芸能界一の山好きで知られ、日本トレッキング協会の理事を務める市毛良枝さんが、山と出会い、こころひかれてゆく過程を素直に綴った、初の書き下ろしエッセイ。 大の運動嫌いだった彼女が、山に登ることによって大きく変わってゆく様子が、飾りのない文章で描かれています。 初登山の燕岳から、南アルプス塩見岳、八甲田山、安達太良山、八ヶ岳、双六岳、槍ヶ岳、九重山、天城山、キリマンジャロなど、10年間の山旅はもちろんのこと、『山と溪谷』取材の裏話、登山家たちとの交友、エコロジー問題、そして自身の内面変化なども描ききった話題作。
価格
760円
[参考価格] 紙書籍950円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2014/07/15 10:00
紙書籍販売日
2012/01/18
ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
4.26MB
ファイル形式
EPUB形式

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作家