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おんな巡悦帖 第四回

舞台は江戸時代。寒村で独り過ごしていた十郎は、ひょんなキッカケで田村藩の姫君・小巻の輿入れについて江戸にやってきた。そして、藩邸の厨で働くことになる。十郎は江戸に来てからというものの、自分より身分の高い女性に何度も体を求められてきた。婚儀直後の姫様と体を重ねた。さらに男勝りの武家女・胡蝶の全身をナメ合ってから果てた。さすがの十郎も疲労困憊で、姫様の婚儀が終わった安心感もあり、寝込んでしまう。そんな彼をかいがいしく看病してくれたのが、一緒に藩邸で働く小夜だった。身分も近く、生娘でまだ若い小夜に親近感を覚えた十郎。寝巻きを脱ぎ、手ぬぐいで全身を拭いてもらった際に、反応してしまった。「誰も来ないから」と興味津々の彼女に懇願すると、小夜も裸になり……。
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電子書籍販売日
2015/11/20 00:00
紙書籍販売日
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1.59MB
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