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山の屍

作家/出演者
シリーズ
  • 山の屍
カルチャースクールで小説の勉強を始めた純子は、受講生仲間から‘取材をかねた売春’を勧められた。好奇心に負け、指定された新宿のホテルに行くと、高見友一が待っていた。情事の後、金銭を拒否する純子に高見は自分が書いた「山の屍」という小説を託す。純子はこの小説を自分の作品として懸賞小説に応募し、新人賞を受賞してしまう。ある日、純子を仰天させる電話がかかってきた。それは高見が登山中に転落死し、純子を「一億円の保険金」の受取人に指定しているという内容だった。
価格
518円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
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ご利用できる台数
3台
電子書籍販売日
2016/05/20 10:00
紙書籍販売日
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ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.44MB
ファイル形式
EPUB形式

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作品
作家