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基地の島コンパクト事典 キーワード編

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  • 基地の島コンパクト事典 キーワード編
米軍占領下の沖縄では人権が蹂躙され、米軍の暴力に常に脅かされ続けていた。1972年、沖縄県民は平和憲法の下への復帰を願ったが、基地はそのまま残り、復帰後は日米安保条約が重くのしかかっている。本書は、日米両政府による人権侵害の実体を知るための一冊。
当電子書籍は、沖縄文化社から2012年に発売された『基地の島コンパクト事典』を分冊化したものです。



監修/安仁屋政昭(あにや・まさあき)1934年沖縄県恩納村に生まれる。広島大学文学部史学科卒。那覇高校、沖縄史料編集所を経て、沖縄国際大学名誉教授。日本科学者会議会員。
主な著書に『沖縄の無産運動』『沖縄戦再体験』『裁かれた沖縄戦』など、ほかに数多くの論文がある。
価格
540円
読める期間
無期限
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対応端末
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  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2015/07/30 10:00
紙書籍販売日
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ページ数
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掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
2.88MB
ファイル形式
EPUB形式

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