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「時間は誰にでも平等」は、大うそ。10分で読めるシリーズ

作家/出演者
シリーズ
  • 「時間は誰にでも平等」は、大うそ。10分で読めるシリーズ
【編集部コメント】

忙しいビジネスパーソンでも10分程度で読み終えることができますのでオススメです。
時間の捉え方を変え、より時間を有効に使う方法を提唱しています。
衝撃的なタイトルですが、本書を読むと一理あることがわかります。
職住近接ができれば確かに、いろいろと有利かもしれません。


まえがきより

カネや生まれた環境は人によって違うが1日24時間、時間は誰にとっても平等だ。

これは本当だろうか?
違和感を抱かないか?

たしかに、1日は24時間だ。
しかしカネやいい環境に恵まれた人のほうが24時間を有効に活用できるはずだ。
世の中の便利なものを利用するにはカネがかかる。だからカネ持ちの24時間と貧乏人の24時間の価値は同じではないはずだ。移動手段ひとつとっても、それは明らかだ。
カネがまったくないなら、歩いて移動しなければならない。しかし、カネがあればタクシーが使える。タクシーに乗っている間に、勉強したり、仕事したり、いろいろなことができる。移動時間が1時間あるなら、これだけで1時間の差がつく。
通勤時間をイメージしてほしい。
価格
322円
読める期間
無期限
クレジットカード決済なら
3pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2015/07/30 10:00
紙書籍販売日
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ページ数
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掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
0.42MB
ファイル形式
EPUB形式

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