サイト内検索

  • 完結

敬語が劇的に上達する7日間プロジェクト。正しい言葉遣いは心のこもったプレゼント。10分で読めるシリーズ

作家/出演者
シリーズ
  • 敬語が劇的に上達する7日間プロジェクト。正しい言葉遣いは心のこもったプレゼント。10分で読めるシリーズ
10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度)

「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。
自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。
是非、お試しください。

書籍説明

まえがきより
「社長の山本が、ぜひお目にかかりたいとおっしゃっております」
「駐車場はどなたも無料でご利用できます」
「事前に申告されて下さい」
これらはどれも間違った言葉遣いの例である。
では一体どこが誤りなのか、あなたは理路整然と説明できるだろうか。
もしできなかったとしても心配は無用だ。この本を読めば7日後には正しい言葉遣いが身につく。
完璧とはいかなくても必ず上達する。
本書には1日目から7日目まで、それぞれの日に何をするべきかが具体的に書いてある。
朝でもいい、夜でもいい、とにかく本書を毎日読もう。読んだら必ず実行しよう。

目次
・まえがき
1日目・正しい言葉遣いは心のこもったプレゼントと知ろう
・1日目の課題
2日目・今日から尊敬語と謙譲語を混同しない
・2日目の課題
3日目・「〜られる」「〜される」はなるべく避けよう
・3日目の課題
4日目・過剰な敬語は逆効果なのでもうやめよう
・4日目の課題
5日目・類語辞典で語彙を増やそう
・5日目の課題
6日目・言葉遣いのポイントはナチュラルメイクと知ろう
・6日目の課題
7日目・まとめ、すべてをやってみよう
・7日目の課題
・あとがき

著者紹介

永井雄吉(ナガイユウキチ)
1965年、北海道生まれ。
東京外国語大学大学院博士課程単位取得退学。
専門分野はスペイン演劇の研究。
大妻女子大学、東海大学、東京工科大学、駿河台大学などで初級スペイン語を教え、現在は中京大学で初級スペイン語を担当。
スペインの古典劇や現代劇の翻訳を出版するほか、各種辞典の項目執筆の経験もある。
価格
322円
読める期間
無期限
クレジットカード決済なら
3pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2015/07/31 09:50
紙書籍販売日
----
ページ数
----
掲載誌/レーベル
  • ----
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.69MB
ファイル形式
EPUB形式

新着通知設定

この作品の続刊、作家の新刊が配信された際に、メールでお知らせいたします。

作品
作家