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社長のメール術。デキる男のメールの書き方。平社員で終わるメール、社長になれるメール。10分で読めるシリーズ

作家/出演者
シリーズ
  • 社長のメール術。デキる男のメールの書き方。平社員で終わるメール、社長になれるメール。10分で読めるシリーズ
10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度)

「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。
自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。
是非、お試しください。

書籍説明

出世を目指す方、昇給を目指す方、役員を目指す方、経営者を志す方、これは、あなたの本です。

まえがきより
私は、いくつかの会社で代表を務めてきた。その仕事人生のなかで気づいたことがある。
しっかりとしたメールを書けることがビジネスシーンにおいて非常に重要になっているということだ。
メールだけで社長まで出世することはできないが、だらしないメールでは必ず社長にはなれない。
文章には、執筆者の人格が現れる。ようするにだらしないメールは、だらしない人格の発露だと言える。
将来的に経営幹部、社長を目指すビジネスパーソンなら、メールの書き方について、
高い感度を持って取り組みたい。
本書では、私自身が心得てきたメールの書き方、大げさに言えば「メール術」を伝えようと思う。
主に考え方中心だが、多少の例文も記載する。
例文は、まず「悪いメール」、これを平社員のメールと定義する。
そのあとに「よいメール」、これを社長のメールと定義する。
社長になれる男が書くメールということだ。ここでは便宜上、
男と言っているが、女性読者は、女に置き換えていただければいい。
当事者意識を持って捉えることにより効果が最大化する。是非、ご活用いただきたい。

著者紹介

satos(サトス)
1948年、秋田県出身。
父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。
学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。
大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。
日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、
管理職・役員・代表を務める。
趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。
2014年の暮れからライターの活動を開始。ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。
価格
322円
読める期間
無期限
クレジットカード決済なら
3pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2015/08/07 10:00
紙書籍販売日
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ページ数
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掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
0.80MB
ファイル形式
EPUB形式

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