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  • 完結

怪談 おいてけ堀

作家/出演者
シリーズ
  • 怪談 おいてけ堀
怪奇雑誌の編集者・遠野真子が体験した、「累ヶ淵」、「牡丹灯籠」、「おいてけ堀」の現代版とも言うべき三つの怪事件。真子はいとこの純一から不思議な相談を受ける。釣り人が帰ろうとするとどこからともなく「置いてけ〜」と声がする「おいてけ堀」、もし魚を置いて帰らなかったらどうなってしまうんだろうか?事の発端は今年の正月。スキーに出かけた純一は雪山で遭難し、気付くと見知らぬ母娘に看病されていて…。表題作『怪談 おいてけ堀』含む連作3編、短編1編。
価格
486円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2016/06/18 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
200ページ
掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
40.90MB
ファイル形式
EPUB形式

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作品
作家