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  • 完結

一葉裏日誌

作家/出演者
シリーズ
  • 一葉裏日誌
「たとえ地獄に堕ちようとも、一本の筆さえあれば、閻魔大王を楽しませるぐらいの小説を書く自信を私はもっている。」「御仏を喜ばせず、地獄の亡者どもが群がり読む小説こそを、私は書いてみたい。」女流作家・樋口一葉の日常を綴った表題作『一葉裏日誌』と『うたまる』を収録した上村一夫珠玉の一冊。
価格
324円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2016/10/01 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
155ページ
掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
34.50MB
ファイル形式
EPUB形式

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作品
作家