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三丁目の夕日 夕焼けの詩 50

先生に怒られ、親友のサブちゃんとケンカして、隠していたテストの答案まで見つかって…。悪いこと続きの一平くんは、「みんないなくなっちゃえばいいのに…」と考えながら布団にもぐりこむ。すると翌朝、目を覚ました一平くんは、町中の人がいなくなっていることに気づき…(第1話)。▼三丁目に冷たい風が吹くようになった冬、木下家で心が温かくなるようなうれしい出来事があった。お父さんの病気が治り、さらには新しい勤め先も決まったのだ。でも、その仕事とは健康食品の訪問販売で、寒い中お父さんはオーバーコートも着ることなくセールスに出かけていく…(第3話)。●その他のDATA/昭和30年代風物誌〜オーバーコート(第3話)、年越しそば(第5話)、SF映画『光る眼』(第6話)、豆まき(第7話)、バレンタイン(第8話)、パチンコ(第9話)、一番鶏(第10話)、貸しボート(第12話)、コウモリ(第14話)、相合い傘(第16話)
価格
540円
[参考価格] 紙書籍545円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
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  • ブラウザで読める
ご利用できる台数
5台
電子書籍販売日
2015/05/29 09:50
紙書籍販売日
2004/09/30
ページ数
213ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
49.90MB
ファイル形式
EPUB形式

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