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北京五輪フェンシング銀メダリスト 太田雄貴 騎士道

作家/出演者
シリーズ
  • 北京五輪フェンシング銀メダリスト 太田雄貴 騎士道
北京五輪フェンシング競技で日本人初の銀メダリストに輝いた「元ニート剣士」こと太田雄貴の初の自伝エッセイです。マイナースポーツといわれ、五輪関係者にもマスコミにも完全ノーマークだったフェンシングにあって太田選手の北京行きの見送りはわずか3人。それが帰国時の出迎えには200人以上と、メダル獲得は彼の人生を大きく変えました。さらには帰国後のインタビューで答えた「就職先募集中」の言葉が「ニート剣士」として話題を呼び、正直で屈託のない性格が五輪後も人気となっています。完全ノーマークの男がなぜメダルを獲得できたのか。競技人口わずか1万人弱という日本のフェンシングが世界を目指すには、どのような苦労があったのか。アマチュアスポーツ界の「メイク・ドラマ」を自らが綴ります。
価格
799円
[参考価格] 紙書籍1,337円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
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  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
ご利用できる台数
5台
電子書籍販売日
2016/06/03 00:00
紙書籍販売日
2008/12/31
ページ数
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掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
0.93MB
ファイル形式
EPUB形式

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作家