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天智と天武 ―新説・日本書紀― 11

古代最大の内乱‘壬申の乱’は、
大海人皇子(天武天皇)の勝利に終わった。
しかし藤原鎌足の末裔が、天武帝崩御後、
力を伸ばす。
藤原四兄弟は妹・光明子を皇后の座に着け、
天下を牛耳ったも同然だったが、突然、
四人とも病死する。
これは蘇我入鹿の祟りだ!!
恐れおののく光明皇后にこう宣言したのが
怪僧・行信だった。
行信は入鹿の祟りを封じ込めるべく、様々な
手を打っていく。‘聖徳太子’という名を贈り、
生前の名誉を回復させるが、祟りは治まらない。
とうとう命を懸けて、行信は最後の手段を!?
運命の兄弟喧嘩、驚天動地のラスト!!
価格
540円
[参考価格] 紙書籍596円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
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  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
ご利用できる台数
5台
電子書籍販売日
2016/09/30 00:00
紙書籍販売日
2016/08/28
ページ数
201ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
48.50MB
ファイル形式
EPUB形式

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