サイト内検索

これ以上やさしく書けない 問題解決のトリセツ

さまざまな問題解決の「フレームワーク=思考法」を、豊富な図解とケーススタディでわかりやすく解説

知識ゼロから、この1冊で、 問題解決のための「フレームワーク=思考法」をわかる。
それらフレームワークを「どこから、どうやって」使っていけばよいかがわかる。

いかなる困難に遭遇しても、何とか解決できるはずだと、前向きに考える習慣が身につきます。

■本書の特徴――「問題解決の教科書」

(1)問題解決のためのツールを、順を追って具体的に紹介
「テーマ設定→現状分析→解決策の立案→解決策の実施」を支援するツールの利用法を紹介。

テーマ設定では「MECE」「ロジックツリー」「ゼロベース思考」、
現状分析では「パレート図」「プロセス分析」「マトリックスと図表」、
解決策の立案では「ECRS」「オプション思考」「ブレインストーミング」、
解決策の実施では「PDCA」「実行計画書」などを紹介

(2)小説形式のケーススタディでわかりやすい
問題解決のためのフレームワークをどのように利用するか、問題解決のジレンマをどう回避するかを、『ザ・ゴール』のように小説形式で具体的に書かれたケーススタディで解説。

■著者略歴
西村克己(にしむら かつみ)
芝浦工業大学大学院客員教授 経営コンサルタント
東京工業大学「経営工学科」大学院修士課程修了。富士フイルム株式会社を経て、90年に日本総合研究所に移り、主任研究員として民間企業の経営コンサルティング、講演会、社員研修を多数手がける。03年より芝浦工業大学大学院「工学マネジメント研究科」教授、08年より同大学院客員教授。
価格
777円
読める期間
無期限
クレジットカード決済なら
7pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2016/01/15 00:00
紙書籍販売日
----
ページ数
----
掲載誌/レーベル
  • ----
出版社
ジャンル
ファイル容量
16.00MB
ファイル形式
EPUB形式

新着通知設定

この作品の続刊、作家の新刊が配信された際に、メールでお知らせいたします。

作品
作家