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  • 完結

まず、人を喜ばせてみよう

作家/出演者
シリーズ
  • まず、人を喜ばせてみよう
東京の隅っこにある小さな書店なのに、なぜ全国からお客さんが押し寄せるのか?
まず、人を喜ばせることからすべてが始まる。
普通ではあり得ない品揃えでお客さんを惹きつける、店主の人生哲学がぎゅっと詰まった1冊。

【著者紹介】
清水克衛(しみず・かつよし)
書店「読書のすすめ」代表。逆のものさし塾主宰。
NPO法人読書普及協会顧問。1961年東京都生まれ。
大学在学中たまたま暇つぶしのために読んだ司馬遼太郎著『竜馬がゆく』第5巻との出会いがきっかけで、
読書に目覚めるとともに、商人を志す。
大手コンビニエンスストアの店長を10年間務めた後、1995年に東京都江戸川区篠崎で小さな書店を開業。
「10年や20年前の本でも、大正時代に書かれた本であっても、その人が初めて読む本はすべて新刊」という信条のもと、
常識にとらわれない知恵と情熱で商いを続けた結果、全国からお客さんが訪れる繁盛店となる。
主な著書に、『「ブッダを読む人」は、なぜ繁盛してしまうのか。』『非常識な読書のすすめ』(いずれも現代書林)、
『5%の人』『他助論』(いずれのサンマーク出版)など多数。
価格
1,080円
[参考価格] 紙書籍1,512円
読める期間
無期限
クレジットカード決済なら
10pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2016/01/15 00:00
紙書籍販売日
2015/02/26
ページ数
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掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
1.32MB
ファイル形式
EPUB形式

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作品
作家