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東大医学部生が書いた頭がよくなる勉強法

作家/出演者
シリーズ
  • 東大医学部生が書いた頭がよくなる勉強法
誰でも少しの努力をすれば『頭のいい人』になれること知っていますか!?
⇒ 頭の良さ = 問題設定 + 問題解決

◆ 『脳の鍛え方』で、周りとの差が生まれる!

◆ 「頭のつくり」は医学的に見ればみなおなじ

◆ 肝心なのはあなたが「どう頭を使う」かだ!

――――■ アマゾンレビュー ■――――
・前半の頭の良さとは何ぞやといった事を作者が解説している所はとても面白く読んだ。
・「何で頭のいい人、悪い人がいるのだろう?」という疑問を抱いていた時に、この本と出合いました。
・「○○さんは頭がいいよねー」とか、「○○は賢いよねー」と思う事は、そもそも、『頭の良さコンプレックス』であると著者は名づけていました。
・そのコンプレックスをなくす秘訣や間違った考え(迷信)について述べられていました。
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「頭のよさ」を決定づけるのは、遺伝でも環境でも運命でもありません。
脳のつくりは、実はみな同じだからです。

つまりは、使い方次第で「頭のいい人」と「そうでない人」の差ができるのです。
「頭のいい人」は、その「使い方」を知っているだけ。

「そうでない人」は、ただ知らないだけ。ならば、その「使い方」を現役東大医学部生が教えましょう。
これであなたも「頭のいい人」の仲間入りです。

本書では「本当に頭のいい人」がどのように頭を使っているのかをモデリングすることで、ある法則を見つけ、それを誰でもができる方法に落とし込んであります。

無理のない方法で頭のいい人のやり方を「真似てみよう」ということです。
そうすれば、誰でも頭がよくなれるのです。
価格
1,080円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
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  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2016/01/15 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
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掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
0.77MB
ファイル形式
EPUB形式

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