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はじめての支那論 中華思想の正体と日本の覚悟

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  • はじめての支那論 中華思想の正体と日本の覚悟
国際社会が、いわゆる中国(中華人民共和国)をふつうに「チャイナ(あるいはシナ)」と呼ぶ中で、なぜ日本だけが、かつては使っていた名称「支那」を差別語扱いして自主規制せねばならず、そう呼べない風潮が広がっているのか? ――そもそもここに日中関係の本質的問題点がある。国家エゴを押し付ける中国の覇権主義「全球化」を、アメリカ的グローバリズムから読み解き、世界的な視点で、この「ウザい隣国」を論じた、いまだかつてない‘中国’論。
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756円
[参考価格] 紙書籍821円
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電子書籍販売日
2016/06/27 00:00
紙書籍販売日
2011/07/28
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.42MB
ファイル形式
EPUB形式

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