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文化庁国語課の勘違いしやすい日本語

作家/出演者
シリーズ
  • 文化庁国語課の勘違いしやすい日本語
「流れに棹さす」
「憮然」
「他山の石」
「姑息」
これらの言葉の本来の意味を理解していますか?
もしかしたら、相手は異なる意味で理解しているかもしれません。
文化庁国語科による「国語に関する世論調査」でわかった、36の言葉の意味の捉え方を用例とともに紹介。


・「敷居が高い」お店に行けない理由
・会議の「流れに棹さす」のは誰?
・「枯れ木も山のにぎわい」でパーティーがにぎわわず?
・繊細で小心者でも「破天荒」です
・「さわりだけ」聞かせたら台無しに
・「憮然」としている人は、腹を立てている?
・競技中に「檄を飛ばす」のはやめてください
・上司を「他山の石」としてもよいか?
・なるべく避けたい「姑息」な手段
・映画館で「号泣」してもいいですか?
・「雨模様」の空から、雨は降っているのか?
など全36の言葉の意味と用例を紹介。


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7 「あたりめ」と「するめ」は何が違う?
8 敬語はどこまで丁寧でよいか
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電子書籍販売日
2016/01/30 00:00
紙書籍販売日
2015/12/16
ページ数
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掲載誌/レーベル
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ファイル容量
7.53MB
ファイル形式
EPUB形式

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