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日本国憲法の真実 偽りの起草者ベアテ・シロタ・ゴードン

作家/出演者
シリーズ
  • 日本国憲法の真実 偽りの起草者ベアテ・シロタ・ゴードン
嗚呼なんというお粗末! 日本の憲法が、コピペによる捏造だったとは! ! 日本への怨念と復讐心に燃えた「虚飾の女神」ベアテ・シロタとは何者だったのか?

人気ピアニストを父に持つユダヤ人女性、ベアテ・シロタ・ゴードンは5歳から15歳まで日本で過ごすと戦時下のアメリカに渡り対日工作に従事。米国籍を取得したばかりの終戦直後、22歳で再来日、GHQ民政局に飛び込み、すぐに日本国憲法の起草に従事する。その後いつしか存在は忘れ去られたが、1990年代に入って「男女平等条項の起草者」として日本のテレビで紹介されるや「戦後民主主義の女神」として日本各地で称賛される。憲法の骨子となる人権条項は「当時22歳だったベアテの手によるもの」と日本の憲法学者の間でも常識化された。が、そもそも憲法の門外漢だった若いベアテに起草などできたのか? 実際どのような杜撰さで書かれたのか? そして彼女の上司だった謎の人物ピーター・ルーストとは何者で、彼の所属した秘密結社とは何だったのか? 「憲法を世界遺産に! 」などと言っている場合ではない。全日本人必読、驚愕の戦後史!
価格
1,382円
[参考価格] 紙書籍1,728円
読める期間
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電子書籍販売日
2016/08/09 00:00
紙書籍販売日
2016/08/08
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
3.06MB
ファイル形式
EPUB形式

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