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おあとがよろしいようで。

作家/出演者
シリーズ
  • おあとがよろしいようで。
オレは布袋屋黒犬、落語家――と言ってもこの間やっと名前をもらったばっか、下っ端のペーペーだ。想い人にしてお師匠さんの布袋屋小禄。20代半ばで師匠とまで呼ばれる地位にまで昇進した実力、若いのに威張るでもなく、穏やかで誰にも優しい人柄、文句の付け所が無い――かのように見えて実は――!?表題作「おあとがよろしいようで」他、「ネコを飼う」「それはとても晴れた日で」「ハネムーン」「平凡ライフプランニング」「僕は好きさ。」「言葉にできたら」を含む全7本を収録した、著者初となるBL作品集。
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電子書籍販売日
2010/12/01 09:50
紙書籍販売日
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ページ数
170ページ
掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
46.20MB
ファイル形式
dmmb形式

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