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図書館という軌跡

作家/出演者
シリーズ
  • 図書館という軌跡
著者と図書館との34年の「つきあい」から生まれた、30の論考集。

第一部『図書館をめぐる17の論考』では「大学図書館はどうなるか」、「図書館の自由とは何か」、「いま、いかなる図書館員が必要なのか」など、図書館をテーマにした論考を収録。

第二部『本と人をめぐる研究ノオト』では「鶴見俊輔覚え書き」、「上野英信論のための走り書」、「書評から」土着「思想」の陥穽/図書館と自由/谷沢永一『あぶくだま遊戯』/白井厚編『大学とアジア太平洋戦争』」、「菊池寛と図書館と佐野文夫」などを収録。

各論考の末には著者本人が振り返って語る付記を書き下ろしで収録。
価格
1,080円
[参考価格] 紙書籍3,780円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2015/12/25 00:00
紙書籍販売日
2009/04/30
ページ数
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掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
1.66MB
ファイル形式
EPUB形式

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