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  • 完結

方法としての子ども

作家/出演者
シリーズ
  • 方法としての子ども
エロス、労働、死という三つのキーワードから、子どものありようを大人との関係のなかに捉えていく本質的子ども論。たとえば絵本「こぶたのまーち」を手がかりに親子関係を、またサンタクロースを手がかりに、子どもにとっての孤独や死について考える。

大和書房刊(1987年初版)、ちくま学芸文庫化(1996年)を経て、2005年、索引と著者の書き下ろしを追加してポット出版より復刊。

「大人」の条件やイメージが崩れているなか、子どものありようを考えることで「大人とは何者か」の問いに答える。
価格
1,080円
[参考価格] 紙書籍2,700円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2015/12/25 00:00
紙書籍販売日
2006/02/28
ページ数
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掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
15.20MB
ファイル形式
EPUB形式

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作品
作家