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薄田泣菫全集 3

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島崎藤村や土井晩翠が近代的抒情詩でスタートした後、薄田泣菫が日本的象徴詩を完成。明治32年「暮笛集」を刊行、以後「ゆく春」「二十五弦」「白羊宮」などが次々と世に出て近代詩の全盛時代をむかえている。その後、毎日新聞社へはいった泣菫は、「茶話」に代表されるエッセイを新聞紙上に発表し、新しい随筆家としての世界を拓いている。本全集は昭和13年に刊行されたものを復刊。明治・大正期の詩壇に大きな足跡を残し、随筆家としても一世を風靡した著者が、みずから編んだ、唯一の自選全集。全8巻。
価格
6,480円
読める期間
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対応端末
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電子書籍販売日
2015/12/25 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
471ページ
掲載誌/レーベル
  • ----
出版社
ジャンル
ファイル容量
172.00MB
ファイル形式
EPUB形式

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