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マルクスと批判者群像

作家/出演者
シリーズ
  • マルクスと批判者群像
1840年代後半、ワイトリング、ヘスなどとの相互批判のなかにいた一人勝ち以前の若きマルクス。等身大の姿から思想の本体と可能性を探る。良知思想史を代表する一冊。解説=植村邦彦
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1,620円
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電子書籍販売日
2016/02/10 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
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掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
3.13MB
ファイル形式
EPUB形式

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