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その一言が余計です。 ――日本語の「正しさ」を問う

作家/出演者
シリーズ
  • その一言が余計です。 ――日本語の「正しさ」を問う
「まあ、がんばって」「全然おいしい」「書かさせていただきます」。こんなことばをつい使っていませんか?使う側には悪気はなくても、これらの表現には聞き手の気分を害する「余計な一言」が潜んでいます。では、聞き手はなぜ苛立つのでしょうか?文法的な違和感、談話におけるくいちがい、敬意の示し方と受け取り方のずれといった観点からその構造を解説し、ことばの正しさの本質に迫ります。
価格
810円
[参考価格] 紙書籍907円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2016/03/03 00:00
紙書籍販売日
2013/05/08
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.66MB
ファイル形式
EPUB形式

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