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マルクス入門

作家/出演者
シリーズ
  • マルクス入門
マルクス主義が大きく後退した現在の状況下で、今あらためてマルクスを読みなおす意義はあるのだろうか。『資本論』をはじめとする主要著作を再度きちんと読み込むことで捉えられるマルクス像は、哲学においても、経済学においても、あらゆるイデオロギーを批判して、常に無神論の位置に立ち続けようとする姿であった。既存のマルクス像から自由になり、マルクスの新しい可能性を見出すための最良の入門書。
価格
756円
[参考価格] 紙書籍842円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
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  • スマートフォン タブレット
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電子書籍販売日
2016/03/17 00:00
紙書籍販売日
2005/05/31
ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.86MB
ファイル形式
EPUB形式

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