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佐武と市捕物控 5

冬の出稼ぎ衆‘椋鳥(むくどり)’の一人、気のいい茂平が働くのは酒問屋。ある夜、この問屋が売った酒に毒が混じり、14人もの死者が出る。蔵では問屋の娘と船頭が死んでおり、大男の茂平に疑いがかかるが、佐武は……。(「椋鳥」)大晦日の夜、女道楽で有名な伊勢屋の若旦那が殺された。裏には、一人の美しい武家の妻女の存在が?(「年の関」)町人・浪人・大奥の女中──。市井の人々の流す血と涙を描く全4編を収録。
価格
432円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
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  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2014/12/26 09:50
紙書籍販売日
----
ページ数
250ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
40.40MB
ファイル形式
EPUB形式

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