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  • 完結

安部公房とわたし

作家/出演者
シリーズ
  • 安部公房とわたし
「君は、僕の足もとを照らしてくれる光なんだ――」その作家は、夫人と別居して女優との生活を選んだ。没後20年、初めて明かされる文豪の「愛と死」。死であり、伴侶。23歳年上の安部公房と出会ったのは、18歳のときだった。そして1993年1月、ノーベル賞候補の文学者は、女優の自宅で倒れ、還らぬ人となった。二人の愛は、なぜ秘められなければならなかったのか?すべてを明かす手記。
価格
1,296円
[参考価格] 紙書籍1,620円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2015/07/31 17:00
紙書籍販売日
2013/07/31
ページ数
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掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
1.90MB
ファイル形式
EPUB形式

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作品
作家