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江戸落語 誕生と発展

作家/出演者
シリーズ
  • 江戸落語 誕生と発展
鹿野武左衛門、烏亭焉馬、三笑亭可楽、林屋正蔵……。江戸落語の立役者たち。元禄期に遡る落語は、始祖武左衛門の流罪で途絶。棟梁にして、熱狂的団十郎贔屓の焉馬が、「咄の会」を運営、中興の祖になるのが百年後。机から高座への移行、短い落とし咄の連結、狂歌との関連、寄席の登場、怪談の導入等々、落語形成過程を克明に活写。(講談社学術文庫)
価格
972円
読める期間
無期限
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電子書籍販売日
2015/07/31 17:00
紙書籍販売日
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ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
14.50MB
ファイル形式
EPUB形式

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