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  • 完結

岡本太郎という思想

作家/出演者
シリーズ
  • 岡本太郎という思想
青年期に父・一平、母・かの子とともにフランスに渡った岡本太郎は、ジョルジュ・バタイユを介して西欧の先端的な思想の影響を受ける。第一次大戦後の混乱のなかで台頭した絢爛たるコスモポリタニズムから世界性へという課題を突きつけられた太郎の、日本の根源的な美の発見へ向かう軌跡を描き出す労作。 (講談社文庫)
価格
961円
[参考価格] 紙書籍961円
読める期間
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電子書籍販売日
2015/08/04 10:00
紙書籍販売日
2014/01/10
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.21MB
ファイル形式
EPUB形式

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