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近代日本思想の肖像

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シリーズ
  • 近代日本思想の肖像
日本の近代史においては、文学者や文芸批評家が、思想の中心的な担い手となってきた。もちろん、広く影響力をもった哲学者もいるが、近代日本思想の影響力の中心につねに文学があったのは、なぜなのか。吉本隆明、柄谷行人、三島由紀夫、丸山眞男、埴谷雄高など、文学と哲学が交錯する地点でその思想の特質を再検証する、注目の社会学者の力作論考。(講談社学術文庫)
価格
1,080円
[参考価格] 紙書籍1,188円
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電子書籍販売日
2015/08/04 10:00
紙書籍販売日
2012/03/13
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.32MB
ファイル形式
EPUB形式

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