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  • 完結

子供の哲学 産まれるものとしての身体

作家/出演者
シリーズ
  • 子供の哲学 産まれるものとしての身体
西田幾多郎、レヴィナス、ドゥルーズ……その思考のあらたな可能性これまでの哲学が再三にわたって論じてきた「私」という問題。しかしそこには、大きな見落としがあったのではないか?産まれる、子をはらむ、産む、死んでいく、だけど誰かが残る。こうしたことを、それ自身として真正面からとらえる。そのための哲学が、ここからはじまる。(講談社選書メチエ)
価格
1,458円
[参考価格] 紙書籍1,620円
読める期間
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電子書籍販売日
2015/08/05 10:00
紙書籍販売日
2012/11/08
ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.20MB
ファイル形式
EPUB形式

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