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  • 完結

屍の街・半人間

作家/出演者
シリーズ
  • 屍の街・半人間
真夏の広島の街が、一瞬の閃光で死の街となる。累々たる屍の山。生きのび、河原で野宿する虚脱した人々。僕死にそうです、と言ってそのまま息絶える少年。原爆投下の瞬間と、街と村の直後の惨状を克明に記録して1度は占領軍により発禁となった幻の長篇「屍の街」。後遺症におびえ、狂気と妄想を孕んだ入院記「半人間」。被爆体験を記した大田洋子の’遺書’というべき代表作2篇。
価格
918円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2015/08/05 10:00
紙書籍販売日
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ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.19MB
ファイル形式
EPUB形式

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