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  • 完結

天災と国防

作家/出演者
シリーズ
  • 天災と国防
標題作「天災と国防」ほか、自らの関東大震災経験を綴った「震災日記より」、デマに対する考察「流言蜚語」など、地震・津波・火災・噴火などについての論考やエッセイ全十二編を収録。平時における備えと災害教育の必要性など、物理学者にして名随筆家ならではの議論はいまだに有効である。天災について再考するための必読書。(講談社学術文庫)
価格
756円
[参考価格] 紙書籍842円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2015/08/07 10:00
紙書籍販売日
2011/06/09
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.37MB
ファイル形式
EPUB形式

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