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日本人の「戦争」 古典と死生の間で

作家/出演者
シリーズ
  • 日本人の「戦争」 古典と死生の間で
正成、信長、二・二六、そして「あの戦争」。日本人にとって戦争とはなんだったのか。なぜ「あの戦争」はあれほど悲愴な戦いになったのか。なんのために死んだのか。なにより、なんのためなら死ねると言えたのか。「戦中派」思想史家は、同年輩の死者たちの中断された問いかけに答えるため、死者と対話し、古典と対話する。痛恨の論考。鎮魂の賦。(講談社学術文庫)
価格
918円
[参考価格] 紙書籍994円
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電子書籍販売日
2015/08/07 10:00
紙書籍販売日
2012/10/10
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.28MB
ファイル形式
EPUB形式

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