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猫の古典文学誌 鈴の音が聞こえる

作家/出演者
シリーズ
  • 猫の古典文学誌 鈴の音が聞こえる
猫の魅力、そして猫とともに生きる喜びをいきいきと描いた数々の古典文学を紹介する。平安時代には舶来の「ブランド品」で、『徒然草』では「ねこまた」、禅問答の公案になり、秀吉の朝鮮出兵にも従軍し、芭蕉にはその恋を詠まれた、猫。学術文庫版ボーナスとして、かの『吾輩は〜』の猫についてのエッセイも収録。さらに、物語絵巻、涅槃図、浮世絵……寺院の天井画まで、猫図版も満載。(講談社学術文庫)
価格
810円
[参考価格] 紙書籍886円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2015/08/07 10:00
紙書籍販売日
2014/10/11
ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
5.18MB
ファイル形式
EPUB形式

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