サイト内検索

  • 完結

朗らかに笑え ユーモア小説のパイオニア 佐々木邦とその時代

作家/出演者
シリーズ
  • 朗らかに笑え ユーモア小説のパイオニア 佐々木邦とその時代
直木賞受賞作、中島京子『小さいおうち』で描かれる昭和初期、家庭では雑誌が娯楽の中心だった頃、若きも老いも連載を心まちにしていた作家が、佐々木邦。夏目漱石とまた違った意味での、日本におけるユーモア作家のパイオニア。その佐々木邦が没して、今年で50年。戦前のベストセラー作家は、英語に通じ、大学で教壇に立ち、マーク・トゥエインを愛し良作を書きまくった。邦の孫が秘蔵の資料から描く。
価格
1,404円
[参考価格] 紙書籍1,728円
読める期間
無期限
クレジットカード決済なら
14pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2015/08/07 10:00
紙書籍販売日
2014/07/18
ページ数
----
掲載誌/レーベル
  • ----
出版社
ジャンル
ファイル容量
4.13MB
ファイル形式
EPUB形式

新着通知設定

この作品の続刊、作家の新刊が配信された際に、メールでお知らせいたします。

作品
作家