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  • 完結

ぼくが探偵だった夏

作家/出演者
シリーズ
  • ぼくが探偵だった夏
浅見家では毎年、夏を軽井沢の別荘で過ごしていた。浅見家の次男、小五の光彦は、‘山の友達’の峰男、夏休み前までは口も利けなかった本島衣理と三人で、女の人が行方不明になったという妖精の森に出かける。緑の館の庭で、昼間堀った大きな穴に、夜、お棺のような箱を埋めようとする怪しい三人組を光彦は目撃する。光彦の不審を本気で聞いてくれたのは、二十歳の地元の刑事竹村岩男だった。浅見光彦、記念すべき最初の事件!(講談社文庫)
価格
514円
[参考価格] 紙書籍514円
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電子書籍販売日
2015/08/07 10:00
紙書籍販売日
2013/07/10
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.13MB
ファイル形式
EPUB形式

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