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宗教と権力の政治 「哲学と政治」講義II

作家/出演者
シリーズ
それぞれに忠誠心を要求し、人間の行動を左右し、激しく衝突してきた「聖」と「俗」との長い抗争は、政治に何をもたらしたのか。「政治とは何か」を考えるシリーズ二冊目の本書は、教皇至上権とトマス・アクィナスの政治論、ルターの宗教改革、マキアヴェッリの権力論、さらに宗教戦争を経て、「政治の解体」が訪れ、中世が終幕をむかえるまでを論じる。(講談社学術文庫)
価格
864円
[参考価格] 紙書籍950円
読める期間
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電子書籍販売日
2015/08/12 10:00
紙書籍販売日
2012/11/12
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.86MB
ファイル形式
EPUB形式

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