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  • 完結

妄邪船 人工憑霊蠱猫

あの魔書を追って、戦いの舞台は長崎へと遷り、新たな鬼神が姿を現す。白澤の使役者、白石優は、今も失われた研究室の仲間を思い、悲しみを抱えたままでいた。姿を消したままの夏海涼子のことも――。鬼神を操る魔書を巡る有鬼派との戦いは、刑部(おさかべ)を離れ、真夏の長崎へ舞台を移す。白石がたどりついたのは、西の果ての阿留賀島。夏海涼子の故郷でもあった。妖怪伝奇小説’長崎編’。(講談社文庫)
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電子書籍販売日
2015/08/12 10:00
紙書籍販売日
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ページ数
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掲載誌/レーベル
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0.26MB
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