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  • 完結

作家という病

作家/出演者
シリーズ
  • 作家という病
どこかしら「過剰」だからこそ作家なのだ--。小説新潮の編集に約30年携わり、同誌の編集長もつとめた著者が、鬼籍に入った思い出深い著者たちの記憶をたどる。渡辺淳一、山村美紗、遠藤周作、水上勉、井上ひさし、城山三郎、久世光彦……総勢21名の作家たちのそれぞれの業(ごう)を秘話満載で描く。(講談社現代新書)
価格
810円
[参考価格] 紙書籍950円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2015/08/24 09:50
紙書籍販売日
2015/07/16
ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
8.24MB
ファイル形式
EPUB形式

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作品
作家