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  • 完結

武士の娘 日米の架け橋となった鉞子とフローレンス

作家/出演者
シリーズ
  • 武士の娘 日米の架け橋となった鉞子とフローレンス
あの司馬遼太郎がその存在を知らず、一読して『福翁自伝』にひけをとらぬ内容、と驚嘆した自伝がある。1925年(大正15年)、アメリカで無名の日本人女性が英語で書き下ろした『武士の娘』が刊行され、その年のベストセラー・リストに載った。『グレート・ギャツビー』と並ぶ売れ行きで、異例の8万部が世に出た。その著者である杉本鉞子の数奇な生涯を描くノンフィクション。
価格
756円
[参考価格] 紙書籍907円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
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電子書籍販売日
2015/09/04 09:50
紙書籍販売日
2015/06/20
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
8.44MB
ファイル形式
EPUB形式

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作家