サイト内検索

再発見 日本の哲学 廣松渉 近代の超克

作家/出演者
シリーズ
  • 再発見 日本の哲学 廣松渉 近代の超克
「唯物論」とは、たんに物質という実体に依拠して論を立てることではない。廣松はそれを「唯物論(ただものろん)」と呼んで、厳しくしりぞける。まず物と物があって、その間に関係が成り立つのではない。まず関係があって、そこから、物が出来してくるのだ。ここに廣松哲学の真髄がある。(講談社学術文庫)
価格
810円
[参考価格] 紙書籍864円
読める期間
無期限
クレジットカード決済なら
8pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2015/09/25 09:50
紙書籍販売日
2015/08/11
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.16MB
ファイル形式
EPUB形式

新着通知設定

この作品の続刊、作家の新刊が配信された際に、メールでお知らせいたします。

作品
作家