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  • 完結

帰らじの宴 華族探偵と書生助手

作家/出演者
シリーズ
  • 帰らじの宴 華族探偵と書生助手
書生の庄野隼人は主である中村重吉翁のお供で、京都でも指折りの名家・大谷家の「桜を見る会」に参加した。「桜を見る会」は大谷家のふたりの令嬢のうちのひとり、桜子の婚約披露の場でもあった。けれど、めでたく華やぐはずの会は悲劇の始まりだったーー!?
価格
594円
[参考価格] 紙書籍713円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
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  • スマートフォン タブレット
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電子書籍販売日
2015/11/20 00:00
紙書籍販売日
2015/10/01
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
11.20MB
ファイル形式
EPUB形式

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作品
作家