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茶室学講義 日本の極小空間の謎

作家/出演者
シリーズ
  • 茶室学講義 日本の極小空間の謎
利休の「待庵」は二畳に土壁と炉のある、建築の極小単位だった。茶室の起源から建築家による現代の茶室までを辿り、自らも茶室を手がけ、藤森流茶室論を語る。最終章に磯崎新との茶室談義を収録。
価格
1,276円
[参考価格] 紙書籍1,276円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
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配信開始日
2019/11/21 00:00
紙書籍販売日
2019/11/19
ページ数
----
掲載誌・レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
13.90MB
ファイル形式
EPUB形式

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作家