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小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集

作家/出演者
シリーズ
  • 小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集
山歩きをしていた男が、何気なく踏み込んだ小道で、迷ってしまった。途中で出会う人は、「すぐそこ」というのだが……。「すぐそこ」/未浩
赤ん坊の夜泣きは「まめつま」という妖怪のせいだと祖母の助言に従い、母親の菊江は赤ん坊に米粒を投げると……。「まめつま」/御茶漬海苔
家の裏庭から出てきたのは、ナウマン象の化石だった。その後も掘り進めていくと、掘ればるほど、年代が新しくなっていく骨が見つかる。「骨」/呪みちる
霧が濃く立ち込めている山道で、家族4人で出かけた家族がいたが、妻と娘が消えてしまい……。「霧が晴れた時」/稲垣みさお
戦時中の芦屋で、空襲で家を失った僕は、ある邸宅に身を寄せることに。しかし、この家では、夜な夜な女の子の鳴き声が2階から聞こえてきて……「くだんのはは」/児嶋都
全5編+解説付きで、思う存分、SFの巨匠・小松左京のホラーの世界を堪能できます。
SALE 8月25日(木) 14:59まで
50%ポイント還元中!
価格
660円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
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  • スマートフォン タブレット
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配信開始日
2020/08/01 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
179ページ
掲載誌・レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
98.70MB
ファイル形式
EPUB形式

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作品
作家