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命の足あと〜遺品整理業社ヒューマンズ〜[分冊版] 62話

今回の依頼は昭和の古い一軒家、全室分の遺品廃棄。
見積もり依頼で訪れたその家のリビングで目にしたのは、既に生産が終了された4リットルボトルのウイスキー。
それは日本酒党だった依頼人の亡くなった父親が、40年以上前に突然買ってきたものだという。
なぜ封を開けられることなく飾られたままなのか?遺品に込められ想いとは?そしてウイスキー廃棄されるのか…。
価格
108円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
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電子書籍販売日
2017/10/20 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
35ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
14.80MB
ファイル形式
EPUB形式

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作家